塾生全てのプレゼンテーションが終わり、彼らを熱心に指導してこられた、「タイワロジーアカデミア」の南徹学園長より、「他人との対話、自分との対話、自然との対話、異文化との対話の重要性と、それを理解するための10項目について」のお話しがありました。
その中で、タイワロジー学マスター校の「iBS外語学院」での1年間コースを昨年3月に卒業した、高橋真子さんのご紹介があり、彼女の素晴らしいプレゼンテーションが始まりました。実は、彼女もこの5日間、自らのレベルアップにもなりますと、塾生と共に、学びの特訓の場に、東北よりサポーター参加して下さいました。
臨場感あふれる彼女の感動的スピーチに、観衆の心もぐっと引き込まれ、終わるや否や、拍手喝采がいつまでも続いていました。
そして最後は、塾生の皆さんへの、「タイワロジーアカデミア表彰式」が行われました。
一人ひとりの名前が呼ばれ、南徹学園長より、表彰状と記念品が渡され、写真撮影。塾生の皆さんの、誇らしげな笑顔がとても印象的でした。
そして、会場の皆さんとの記念撮影。塾生への温かい応援のお申し出などもあり、感激新たに、これからの成長発展に向け決意を新たにすることでした。